府中美術館の池内晶子さんの展示を見てきました。

糸の繊細なインスタレーション展示でした(インスタレーションは撮影できません)

府中美術館は府中の森公園の中にあって広くて子供がたくさんいました。
自由にはしゃぐ子どもたち
その中で喝を入れられている野球少年たち
まだ小さい子どもたちを整列させて眉間にシワを寄せ、大会に向けてなんとかかんとかと叫んでいるおじさん(監督)
こういうシーンを見ると気持ちがくらーーくなります(わたしがにがてというだけです)
。。。


そらを見上げればそこには果てしなく空が


枯れ木のうつくしさ
虫アングルで撮影すると

虫のアングルは全然違う世界、わたしの考えていることや妄想も虫にとってはどうでもいいことなのでしょうね